「石巻かほく」お正月号に掲載されました。実は、焚火が私の「リセットボタン」です。
- 真理 鎌田
- 1月3日
- 読了時間: 2分
1. 導入(掲載の報告と感謝)
「新年明けましておめでとうございます。 昨年、地元紙『石巻かほく』のコラム『つつじ野』にて4ヶ月間、教育についての発信をさせていただきました。そのご縁で、なんと今年のお正月号のアンコール企画に、昨年の執筆者代表4名の一人として選んでいただきました。
お正月という大切な日の紙面で、何を伝えようか……。 いつも通りの『教育論』も考えましたが、今回は私の素顔を知っていただきたく、趣味の『キャンプ』について綴りました。意外すぎる!と言われる私の日常を、少しだけ覗いていただければ幸いです。」
2. コラ

文:『私をほどく、焚火の時間』
3. 結び(人柄から「信頼」への橋渡し)
「コラムにも書きましたが、私は普段、ついつい『やるべきこと』で頭がいっぱいになりがちです。お子さんの将来、成績、進路……。親御さんもきっと、毎日を一生懸命に過ごし、肩に力が入ってしまう瞬間があるのではないでしょうか。
キャンプでハプニングを笑い飛ばしたり、焚火の前で心をほどいたりするように。 私が関わることで、親御さんやお子さんの心が少しでも軽くなり、また明日から頑張ろうと思えるような……そんな伴走者でありたいと考えています。
『固そうに見えて、実はテントで蝉を羽化させている先生』ですので(笑)、どうぞ肩の力を抜いて、いつでもお気軽にご相談くださいね。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。」

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